シリーズ!Amazon|アマゾンで買って良かったもの!をご紹介します。自転車用のペダルを購入!交換してみました!

クリエイティブ/LOFI
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AKIRAX
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皆さん!こんにちわ!
AKIRAXでございます!今回は、これからシリーズ化となる「amazon|アマゾンで買った良かったもの!」をご紹介します。

今回は、自転車のペダルを購入してみました。

自転車を乗っている人(ロードバイク・クロスバイク・マウンテンバイク)等に乗っている方なら納得する話になりますが・・・

ペダル(左側)に違和感を感じるようになりました。

原因は、駐車中の転倒や単純に転倒した時に、ダメージを受けたことによって生じたものとなると思います。

ペダルがガチャガチャいって、しっかりと力を加えることが出来ない感じになりました。

そこで交換を考えました。

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自転車 ペダルの不調

新車「スペシャライズド」の自転車を購入してから約1年半、特に不具合もなく快適に乗っていました。しかし・・・

ペダルから「カチ、カチ」と音が鳴るようになりました。ボルトを締めても変わらない感じです。

自転車に乗っている方なら、この違和感がとても気になると思います。

今回購入したペダル

形も良いですね。
安価でも保証も充実しています。

今回選んだのは、こちらのペダルです。「AVASTA」とうメーカさんです。
ペダルもピン~キリまでありまして、上を見るときりがないですね。

サイクルメーカー「AVASTA」さんについて

AVASTAさんは、主に自転車本体(BMXから折り畳み自転車など)大体の車体を作成、販売しているサイクルメーカーさんです。

品質にも自信を持っておられ、半年間のメーカー保証があり、1ヵ月で問題が生じた場合は、返金もできます。

期間内に修理が必要な場合には、部品は無料交換、工賃などもメーカーさん負担してくれるとのことです。

Amazon公式サイトより引用
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今回の購入条件

1.丈夫であること

2.汎用品であること

3.重くないこと

4.2,000円以内のもの

になります。まず
「1.丈夫であること」ですが、実際に純正のものに不具合が生じての交換なので丈夫さは必要になります。 このペダルは、アルミニュウム合金でてきているとの事で、軽くて丈夫ですね。

「2.汎用品であること」自転車のパーツ系は、いろいろと規格がありまして調べて購入しないと、自分の自転車に合わない!なんてことが、良くあります。ですので汎用品(ある程度のものに対応している)製品を選ぶ事にしました。

「3.重くないこと」ロードバイクなどグラムを減らすことに特化して設計されているので、軽さは選ぶうえで重要な比重を占めます。私の場合はクロスバイクなのでそこまで拘りはありませんが、軽さは重要です。

「4.安価2,000円以内のもの」ペダルもピン~キリですので、高額なものが存在します!消耗品ですので、安価で、丈夫で、重くなく、汎用品の条件でさらしてみたら、こちらの商品になりました。

実際に交換してみます

スペシャライズド純正のペダル

現在、装着しているペダルを外します。工具は、モンキーレンチかスパナが必要です。

工具の種類は沢山あります!

辞書で調べるとwrench(レンチ)もspanner(スパナ)も、いずれもボルトやナットを回して締め付けを行う工具ということになります。

wrench(レンチ)はアメリカ英語、spanner(スパナ)はイギリス英語です。

日本では一般的に、先端が開放されたものをスパナ、それ以外をレンチと呼んでいますが、はっきりとした区分けでもないようです。

下の写真のようなものをスパナ(両口スパナ)と呼ぶ以外は、ほとんどレンチと呼ぶ傾向があります。(めがねレンチなど)

配管のすべてがわかる【配管百科】より引用
ペダルを外します。

私の場合は、モンキーレンチを使用します。

モンキーレンチで根元のボルトを外していきます。以外に固いので緩むまでは注意してくださいね。

純正品と今回購入したペダル

外したら、今回購入したペダルを付けるだけですね。

比べてみると純正品よりも、小ぶりでスタイリッシュな感じがします。

しかし、純正品はナイロン製の部分が多いため、今回購入のペダルはアルミニュウム合金なので、重さは純正品の方が軽かったです・・・。

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装着してみました。

新しいペダルを装着。ボルトを締めて完了です。最後だけボルトが回らなくなるまでグッと占めてくださいね。これで完了です!

交換し終わった純正ペダル

交換が完了して、今まで使っていたペダルを見てみましたら、カチ・カチ言っていた左側は中のシャフトが曲がている感じがしました。

これで、カチ・カチが解消されて、快適なサイクルライフが送れます。

今回の所要時間は、約10分程度でした。

自転車屋さんに持っていくと、作業時間は10分程度かも知れませんが、自転車を預けたり商品代金に工賃がかかったりと時間的にも費用的にもかかりますので、ご自身で交換してみると意外に簡単ですので試してみるのも良いと思います!

まとめ

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AKIRAX
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今回は、「amazon|アマゾンで買った良かったもの!」は如何でしたでしょうか?

アマゾンでペダルを購入して、自分で交換をしてみました。

アマゾンから注文して、届くのを待って自分で交換するだけです。

今回は、ペダルの交換だけですので簡単な作業でしたが、自転車屋さんでお願いすると工賃を取られる作業になります。

大手サイクルショップの場合  
ペダル交換費用         1000円(税込1100円)
交換費用

ペダル代金に+工賃がかかりますので、自分で交換するだけで1000円得をすることになりますね。

自分出来ることは、以外に多いのでどこかに依頼する前に「自分で出来るか?・できないか?」

検討してみるのも良いかも知れません。

皆さん、最後までお読みいただきありがとうございました。

ではまた別の記事でお会いしましょう!AKIRAでした!ありがとうございました。

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