画像:DJI公式サイトより

AKIRAX
皆さん!こんにちわ! AKIRAXでございます!
今回は、待望のDJIさんの新製品ハンドヘルドをご紹介します。
025年、映像業界に新たな革命が訪れました。
DJIが満を持してリリースした「Osmo 360」。
これまでの撮影体験を一変させる全方位カメラとして、世界中のクリエイターが注目しています。
本記事では、Osmo 360の特徴やスペック、活用シーンを徹底的にご紹介します。
■ Osmo 360とは?

- DJIが開発した最新の360度カメラ
- 全天球撮影が可能
- モバイル連携と編集のしやすさが強化
- コンパクトで持ち運びにも最適
ポイント:Osmo PocketとOsmo Actionの技術を融合し、360度映像に特化。
■ 主なスペック(※現時点の公式情報ベース)

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 解像度 | 最大8K対応(推定) |
| フレームレート | 最大60fps(360°撮影時) |
| センサーサイズ | デュアル1/1.3インチ(想定) |
| 手ブレ補正 | FlowState補正搭載 |
| 音声収録 | 空間オーディオ対応(4ch) |
| 連携アプリ | DJI Mimoアプリ対応 |
| バッテリー | 約90分撮影可能(予測) |
■ 特徴と魅力
🎥 1. 全方位映像を驚くほど簡単に
初心者でもワンタッチでプロ並みの360°動画が撮影可能。旅先やイベントでの活用に最適です。
✨ 2. AIによる自動編集
撮影した映像をAIが自動でハイライト動画にまとめてくれる機能を搭載予定。
📱 3. SNSとの相性抜群
TikTokやInstagramのリール向けに、360→通常動画への変換も簡単。バズる動画制作がはかどる!
■ どんな人に向いている?
- Vlog・旅動画クリエイター
- SNS運用している個人や企業
- プロモーション映像を簡単に作りたい方
- カメラ初心者だけど高画質にこだわりたい人
■ 価格帯と発売日
- 価格帯:税込67100円〜99000万円(内容により異なる)
- 発売時期:2025年7月31日
📍 公式サイト(DJI):https://www.dji.com/jp
■ 公式リンク
■ まとめ

AKIRAX
今回はついに発売された「Osmo 360」についてご紹介しました。
Osmo 360は、ただの新作ガジェットではありません。
映像の「常識」を覆す、新たな視点を私たちに与えてくれるツールだと思います。
今のところ購入予定はありませんが、必要があれば購入も検討したい逸品です!
最後までお読みいただきありがとうございました!
また次回の記事でお会いしましょう!
AKIRAXでした!ありがとうございました!




コメント