【ゆっくり探偵ラボ】存在しているのに記録されていない自販機|街角のくだらない謎 第104話

▶️YouTube

スポンサーリンク

知ROCK
知ROCK

第104話は、“街角のくだらない謎”が「ただのネタ動画」から、「世界が繋がる探偵物語」へ変わり始めた回でした。
冷めないコーンポタージュ、存在しない自販機、そして少しずつ人間らしくなっていく“あい”。
謎を追っているはずなのに、気づけば霊夢や魔理沙たちの日常に戻ってきたくなる。
そんな“帰ってくる場所”として、探偵事務所とBARコトリノネを描き始めた回です。

深夜の街角に現れた、
“記録されていない自販機”。

地図にも、設置申請にも、電力契約にも存在しない。
しかし毎日売れ続けているコーンポタージュ。

霊夢、魔理沙、あい、そしてBARコトリノネのトコナが、
街に残された“記録の穴”を追う――。

☕ 冷めないコーンポタージュ
📡 発信され続ける位置情報
📁 QRコードの先にあったログ

街角のくだらない謎が、
少しずつ“物語”へ変わり始める。

ラーメン800円の原価はいくら?外食ビジネスの利益構造を解説

PR

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました