タイ国際航空TG205で行く!バンコクからプーケット|ナイトン ビーチリゾート 日帰りの旅

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皆さん!こんにちわ!

AKIRAXでございます!今回は「タイ国際航空TG205で行く!バンコクからプーケット|ナイトン ビーチリゾート 日帰りの旅です!

タイ・プーケット島の北西部、静かなナイトンビーチ沿いに佇む「ナイトンブリ ビーチリゾート」。

パトンのような賑やかなエリアとは異なり、穏やかな海と落ち着いた空気が広がる隠れ家的リゾートです。

大型高級ホテルとは違い、自然と一体化した開放的な雰囲気が魅力。

目の前に広がるビーチ、ゆったりとしたプール、コストパフォーマンスの高さ。

実際に滞在して感じた立地・客室・設備・おすすめポイントを、リアルな視点で詳しくご紹介します。

日帰りでバンコクからプーケットに行ってきます。

初のタイの国内線を利用します。

タイ|プーケットに行く!

スワンナプーム国際空港から国内線でプーケットに向かいます!

今回は、タイ国際航空のビジネスクラスでスワンナプーム国際空港からプーケット国際空港へ向かいます!

国内線のロイヤルシルクラウンジへ出発前に向かいます!

国内線でもしっかりビジネスクラス用のラウンジ(ロイヤルシルクラウンジ)があります!

結構広々としています!

国際線のロイヤルシルクラウンジとさほど変わらない感じがします!アルコールがない感じがしましたが・・・

この日は朝なのでアルコールを摂取することはありませんでしたが・・・

まずは、腹ごしらえですね!

お腹にやさしいおかゆを選びました!あとはパインアップルジュース!

「パインアップル」と「パイナップル」の呼び方

パインアップルと呼ぶ人とパイナップルと呼ぶ人がいますよね?
実際はどちらが正しいと思いますか?

答えは・・・どちらも同じなので、どちらも正しいみたいです。
英語読みや日本語読みの違いなのだということです。

以外にもおかゆは美味しかった!薬味がポイントです!

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ゆったりしている間に搭乗時間に

国内線なのに結構大きな機材のようです!プーケットって、日本で言う沖縄みたいな感じですかね?

東京~沖縄線みたいな感じです!

お客様も多い訳ですね!

人気の場所ということもあり、結構な方の搭乗率です!

基本、ロイヤルシルク(ビジネスクラス)は優先搭乗なんですけど・・・結構な列ですね。

あれ???

沖止めみたい・・・バスで移動ですね?

さっきの機材ではなかったのか?

沖止めとは

沖止めは、空港から直接機内に移動できず、空港の別のエリアに駐機している飛行機に乗り込む事を言います!

通常より(直接)搭乗に時間がかかります!

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機内にようやく入れました!

多くの方がいましたが、一応優先搭乗みたいですね!

タイ国際航空のロイヤルシルクの席です!国内線ですが結構な席数が準備されています!

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窓側の席にしてみました!ビジネスクラスはシートピッチも広いので、トイレにも横の方を気にせずトイレにも行けますからね!

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最新の機材ではありませんが、大きな液晶画面もあり快適なフライトが出来そうですね。

無事、離陸しました!90分程度のフライトなので離陸したら、お楽しみは機内食ですね!

楽しみ・・・・・国内線の機内食!!!

機内食のお時間です!

例によって、白のクロスがひかれました!

正式な名前は分かりませんが、メインになるみたいです!「卵で巻かれたもの」なんて言うんですかね?

国内線なので軽食みたいな感じですかね?

美味しいのは美味しかったですが、少し物足りなさも感じました!国際線ではないですからね!こんなもんでしょう!

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プーケットに到着!

プーケットに無事に到着しました!

思いのほか田舎の空港ではなく、国際空港という名が付くだけあって、各方面から飛行機が発着しれいるようで空港は混雑していました!

出口にみんなと一緒に向かいます!

今回のプーケット滞在ですが、「日帰りです」数時間後にはまたバンコクに戻る予定です!

なので、空港から遠い、プーケットのダウンタウンには行けません!

なので、空港から近いところの場所で、リゾートを楽しみたいと思います!(できるのかな?)

空港を出てまずみんながたちよるところは、TAXI乗り場か、リムジンバス乗り場ですね。

基本的にプーケット市街には車などの交通機関(バスかタクシー・レンタカーしかないですが)の利用になると思います。

この混雑する場所を横目に、私は空港から近いビーチに向かいます!

市街地とは逆方向に向かいます!

目指すが「ナイトンビーチ」空港から近くてすごく素敵な場所です!日帰りなのであまり遠くに行くわけにはいきません!

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プーケット ナイトンビーチ

ここが、知る人ぞ知る空港から一番、パラダイスの「ナイトンビーチ」です!

はっきり言って教えたくない!偶然にも見つけたビーチです!インド洋のアンダマン海という海です。

素敵なビーチから道を挟んですぐのところに、今回利用させて頂くホテルがあります。

道沿いに屋台があったり、小さなコンビニっぽいお店があったりで何も困ることはないですね。

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いろいろと販売されています。ナイトンビーチではここしかないので多少高くてもここで買うしかありません!

Naithonburi Beach Resortという4つ星のホテルリゾートです。

プーケット国際空港から車で15分、歩きで約1時間くらいで到着します。

今回は、日帰りなのでそんなに時間はないですが、リゾートの雰囲気をプールで過ごしたいと思います。

プールも広くて開放的!緑も沢山あって森林浴気分でリラックスできます。

バンコクよりも赤道に近いので、暑さが更に感じられます。紫外線もかなり強いです。

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こんな感じの、のんびりできる素敵なプールです。

鳥さんもプールに来ていました!なんというのどかさ!プーケットっていいところだな~とつくづく感じます。

バンコクは都会的!プーケットはリゾート地ですね。物価もプーケットの方が少しお安めですが、観光地は屋台などの価格は高めです。

食べ物や飲み物はコンビニなどで準備していく方が、安上りです!

穴場なのに結構多くの観光客がいました!さすが穴場!知ってる人は知っているんですね!!

数時間の滞在でしたが、リラックスできました!ほんとスッキリ!

帰りはタクシーは見当たらなかったので、地元の若者に声をかけて空港まで送ってもらいました!

もちろん有料で!ですけどね。結構高い金額を行ってくるのですが、交渉は可能でした!

タクシーを呼んだ方が安心安全ですが、いい体験になりました!

プーケットの人もいい人が多い感じがします。ただし、海外なので何が起きるか分からないので今回の帰りの移動手段はお勧めはできません。

今回、利用させていただいたホテルの公式サイトを載せておきます。興味のある方は見てみてください。

FAQ|ナイトン ビーチリゾート プーケット


Q1. ナイトンブリ ビーチリゾートはどんな立地ですか?

プーケット空港から車で約15分。
ナイトンビーチの目の前に位置し、繁華街のパトンエリアからは車で約40〜50分ほど離れています。静かな環境が魅力です。


Q2. 周辺にレストランやコンビニはありますか?

ビーチ沿いに小規模なレストランやショップはありますが、数は多くありません。
夜遅くまで賑わうエリアではないため、必要な買い物は事前に済ませるのがおすすめです。


Q3. プールやビーチはきれいですか?

敷地内に複数のプールがあり、清潔感があります。
目の前のナイトンビーチは比較的人が少なく、落ち着いた雰囲気で海を楽しめます。


Q4. 子連れでも利用しやすいですか?

比較的広い敷地とプールがあり、ファミリーでも利用可能です。
ただし、派手なキッズ施設は多くないため、静かな滞在を好む方向けです。


Q5. パトンなどの観光地へは行きやすいですか?

タクシーやGrab利用で移動可能ですが、距離はあります。
ナイトンエリア中心に滞在を楽しむスタイルが向いています。


Q6. コスパは良いですか?

同じプーケットの高級ビーチフロントホテルと比較すると、価格は抑えめ。
“ラグジュアリー最上級”というより、“自然派リゾートでコスパ良好”という立ち位置です。


Q7. どんな人におすすめですか?

・静かなビーチでゆっくり過ごしたい人
・繁華街より自然重視の人
・コストを抑えつつリゾート感を味わいたい人

まとめ

AKIRAX
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今回の「タイ国際航空TG205で行く!バンコクからプーケット|ナイトン ビーチリゾート 日帰りの旅」は如何でしたでしょうか?

ナイトンブリ ビーチリゾートは、「静かに過ごしたい」「ビーチを満喫したい」という方にぴったりのホテルです。

繁華街からは離れていますが、その分落ち着いた環境が保たれ、のんびりとしたリゾート時間を味わえます。

価格帯も比較的リーズナブルで、コストパフォーマンスは高め。豪華さよりも“心地よさ”を重視する旅行者には十分満足できる一軒です。

プーケットでゆったりとした滞在を求めるなら、有力な選択肢になるでしょう。

本当に素敵な場所!プーケット!すごく好きになりました!

日帰りという事だったので、泊まりで次回は来たいと思います。

朝、バンコクを出て 夜、バンコクに戻る!贅沢な旅でしたが、プーケットがこんなにも素敵な場所と知っていたら、泊まるべきでした!

帰りのチケットもあり、バンコクのホテルに連泊しているからバンコクに戻るしかありませんでした。

ずっと入れる場所プーケット。皆さんはゆっくりプーケットを満喫してもらいたいと思います!

最後までお読みいただきありがとうございました。

また次回の記事でお会いしましょう! 

AKIRAXでした!ありがとうございました。

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