卒業旅行 in イタリア #12 マラネッロ フェラーリの本社・工場前バス停からモデナに戻ります!フェラーリのエンジニアさん達はカッコよい!

旅とホテル
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皆さん!こんにちわ!
AKIRAXでございます!今回は、「卒業旅行 in イタリア #12 マラネッロ フェラーリの本社・工場前バス停からモデナに戻ります!フェラーリのエンジニアさん達はカッコよい!」

マラネッロのフェラーラ博物館を堪能し、イタリアの路線バスを使ってモデナに戻ります。

マラネッロの街を歩く

マラネッロのフェラーラ博物館を後にして、マラネッロの街を散策しつつ、バス停に向かいます。

ハッキリとどこからバスに乗ればモデナに行けるのか?調べていませんでしたが、「来た道と逆に進むバスに乗ればいいのでは?」と思ってバス停を探す事に。

スパーカーのテスト ドライビング

レストランやカフェが併設されていて、マラネッロに観光に来た人向けのお店ですかね。

フェラーリはもちろん、ランボルギーニもありました。レンタカーではないと思いますが、何キロ幾らなんでしょうかね?=10分単位でした・・・。

フェラーリのグッツなどを販売するお店も多くあります。

行きにもあったフェラーリ、駐車しているかと思っていましたが、ドライビング用の車なんですね。

タイヤはノーマルではなく、スタットレスタイヤを履いていました!
この辺りは、寒いですから路面が凍ることもあるせいでしょう。

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マラネッロの宿泊できるホテル

マラネッロのホテルで「プラネットホテル」
フェラーラ博物館など見学するのにも最適な場所にあります。博物館のほか、フェラーリ本社・工場、テストサーキットにも近く、マラネッロで宿泊するホテルの中では人気のホテルです。

PR:プラネットホテルの情報は「Trip.com」さんのご提供です。

看板すらもカッコいいマラネッロ

この看板を見ると、近場に色々な施設があるみたいです。

フェラーラ博物館・フェラーリのテストコース「フィオラノ」フットボールコートもあるみたいですね。

バス停を探します!

プラネット・ホテルの横を通り過ぎで、バス停を探します。

トラックの進む方向が、来た道と逆になるのでこの道沿いにバス停はあるはずです。

後で気が付きましたが、右手のフェンスの中はフェラーリが作られている工場でした・・・。

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Video surveillance area」のビデオで監視中ってことですかね?

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フェラーリのロゴを発見

まさか、まさかここは・・・

フェラーリの本社&工場ではないですか?

バス停を探していると、バス停ではなくフェラーリの本社を発見してしまいました!

仕事終わりのスタッフさんが出てきています。
F1ドライバーを思わせる赤のつなぎを着ています。フェラーリの制服カッコいい!

先ほどのホテルプラネットから1分も徒歩でかからない場所にあります。

フェラーリのオーナーなら、工場見学も出来るんだとか?
正規代理店などを通じでやり取りが必要だと思います。

一般の方の工場見学は、出来ないとの事でフェラーリのオーナーさん同伴などルールがあるみたいですが、ディーラーさんから申し込みをするのがベターです。
*一般の方向けにも工業見学ツアーがあるようです。

ゲートは、地下鉄みたいな感じ。いちいちオシャレ。

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では、モデナに戻りましょう!

フェラーリの本社を運よく、見ることができてテンションが上がりましたがバス停はまだ見つかっていません・・・。

歩道は工事中・・・この先に進みます!

バス停を発見しました。「マラネッロ・フェラーリ」というバス停名

バスの本数は結構な数があるみたいなので助かりました。

もう周りは薄暗くなり始めています。

フェラーリのスタッフもバス通勤ですかね?
バスを待っていました。

立派なバスが到着!こらからモデナへ戻ります。チケットは行きの段階で往復分購入しているので安心して乗車できます!

まとめ

AKIRAX
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卒業旅行 in イタリア #12 マラネッロ フェラーリの本社・工場前のバス停からモデナに戻ります!フェラーリのエンジニアさん達はカッコよい!

は如何でしたでしょうか?

今回は、フェラーリの地元、マラネッロを歩きながら散策(バス停探し)をしてみました。

イタリアの地で何も調べずにバスに乗って、モデナまで無事に戻ることが出来ました!

バスってその地域によって乗り方、支払い方法なんて異なってることが多いので結構、難易度は高い感じです。特に路線バスはですね。

日本でも整理券を取るとかありますもんね。

高度な移動手段を選んでしまったものです。

フェラーリの本社・工場(入口だけですが)を見ることも出来て良かった!

皆さん、最後までお読みいただきありがとうございました。

また、次の記事でお会いしましょう!AKIRAXでした!ありがとうございました。

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